高木

提供: 河川生態ナレッジデータベース

Category:河川用語集

 幹が太く高く、中部以上から枝を出し、芽が地上数メートルより高いところに出るものをいう。
 非常に大きくなるもの(高さ20m以上)を大高木といい、小さいものを小高木というが、その区別はそれほど明確ではない。

出典:財団法人リバーフロント整備センター編(1996)川の生物図典、山海堂

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